ウチヤマ建設の住宅


~安心・安全・快適を実現する家~


住まいは「どんな
暮らしができるか?」を
問われる時代





Type R





Type S





COLUVO×建築家






RC住宅の強み


  • RC住宅の
    「圧倒的な強み」


    耐震性の高い鉄筋コンクリート造


    木造・鉄骨造は、柱・梁のフレームにより構成されたラーメン構造が一般的です。それに対し壁式RC造は、コンクリートと鉄筋による一体構造であることが大きな特徴です。
    ラーメン構造は地震に対してはフレームを変形させて地震力を吸収するため、地震の大きさに比例して建物が大きく揺れますが、RC住宅は強固な一体構造のため、地震に対して躯体の変形がほとんどおこらず、高い耐震性能があるといえます。



    火災に強い耐火建築物


    RC住宅は窓や扉を防火設備とすることで、耐火建築物となり、火災に対しても威力を発揮します。建築基準法に基づく耐火性能を見ると、2時間耐火の条件を満たしています。また火災に強い構造のため、一般的な木造住宅と比べ、火災保険も安く設定されています。



    外部からの音、上下階の音を高レベルで遮音


    住宅のクレームとして多いのが音の問題です。遮音とは文字通り外部からの音を遮ることです。RC住宅の壁厚は一般的に150~200(※)、天井スラブのコンクリート厚が150~210(※)と他の構造(材料)と比較して遮音性能の面で非常に優位となっています。

    ※構造計算による



    最高の躯体性能で長持ち


    建物の耐用年数を比較する目安として、構造による減価償却年数があります。
    一例をあげますと、木造の建築物22年、鉄骨造の建築物34年、鉄筋コンクリート造りの建築物47年、といったように、RC造の耐用年数は木造の倍以上の耐用年数があるとされています。
    実際にはメンテナンスを適切に行うことで減価償却年数よりも永く住み続けることが出来ます。


    間仕切り壁のない大空間


    RC住宅は、施工方法や壁厚やスラブ厚により大空聞か実現可能ですがCOLUVOでは、特許工法で ある型枠兼用断熱材である《ワッフルパネル》を採用することで、最大10mx10mの大空間を耐力壁 なしに施工可能です。
    その空間を活かし、将来的なライフスタイルの変化や将来のニーズにも容易に対応することができます。